企業体質改善コンサル『アイリス経営』メソッド

経営基盤強化・事業承継を強力にバックアップ

全員参加型企業体質改善コンサルティングサービス『アイリス経営メソッド』で、収益力の強化や人材の育成など、経営基盤そのものを強化。 将来的には、M&A戦略や多角化戦略の導入、事業承継まで視野に入れてサポート。御社の経営基盤強化・事業承継を強力にバックアップします。2年間のコンサルティングですべてのノウハウをご提供します。以降は自社内で独自に継続できるようになります。

『アイリス経営』メソッドの導入について(pdf)

月額 300,000円~

専門家の力を借りて
経営を改善しませんか?

  • 後継者不足。後継者問題は先送り。
  • 戦略的M&A情報が欲しい。
  • 多角化経営戦略がない。
  • 管理ノウハウが欲しい。
  • ビジネスオーナーになるため、会社の所有と経営の分離を考えている。

企業体質改善コンサル
『アイリス経営』の目的

  • 事業部別採算制度の導入による経営状況の可視化。
  • 事業部別経営会議制度の導入。経営者に頼らない組織づくり。
  • M&A経営戦略のための情報提供による経営基盤の強化。
  • 経営の可視化と組織戦略による多角化経営の布石づくり。
  • 株主としての会社所有と会社経営の分離による事業承継の布石づくり。

経理事務をベテランに依存するリスクを回避

ベテラン経理担当者の独自のやり方、その人にしかわからない事務処理などがある場合など、 担当者の突然の退職や休職などにより経理部門の機能が停止してしまうリスクを抱えたままの状態は問題です。事務の適正化を図る必要があります。

コストの面では、ケースバイケースですが、専門知識のある経理担当者を雇用し、給与・賞与・法定福利費・交通費・有休休暇・付帯する設備 などを負担するよりは、アウトソーシングのほうが安いケースが多いと考えられます。 また、経理に第三者がかかわることで従業員の牽制になり、横領・不正行為の心配が払拭できます。

「事業部別採算制度」について

御社既存の事業部を採算性部門と非採算性部門に細分化します。細分化した部門にはリーダーを配置し、各リーダーに業績を管理させます。このとき用いる指標は効率性を反映させた「1時間当たりの業績」です。 この業績を全社で共有することで「可視化」し、御社の現状を正確に把握し収益力の強化を図ります。

「事業部別経営会議制度」について

事業部別に把握した経営課題に対する、具体的な改善計画を作成します。 計画を立案しただけで終わらないよう、各リーダーが中心となり計画の進捗状況・業績を管理します。 リーダーに事業部運営の権限と事業部業績の責任を持たせ、主体的に会社経営に取り組むことができる人材を育成します。

部門単位の損益を可視化。
各部門の収益力を基に、責任と権限を与え部門リーダーを育成します。

各部門は独立した頭脳を持つ経営単位となります。
部門リーダーの育成と『アイリス経営』のノウハウで、M&A、多角化経営が実現可能となり事業承継と繋がります。

『アイリス経営』メソッドの導入について(pdf)

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